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2013.04.10.Wed
おはようございます。

佐々木会計事務所の月曜日担当の佐々木薫です。

今日は何曜日、と指刺されそうです(^^ゞ

今日は、私が昔から疑問だったことを・・・


おでんと関東煮(かんとだき)

最近では、大阪でも「おでん」という名称が一般的になりましたが、昭和初期頃までは大阪で「おでん」といえば田楽(串に刺した豆腐やこんにゃくの味噌焼き)を指しました。一方、煮込み仕立ての「おでん」は「関東煮(かんとだき)」と呼ばれ親しまれてきたのです。

そもそも、「田楽(おでん)」が現在のような煮込み仕立てになったのは江戸中期のことで、串刺しだった具をみそ味で煮込むようになり、さらに幕末の頃には 醤油味に。江戸の町で屋台料理として大流行し、関西にも伝わり「関東煮(かんとだき)」として広まったのです。ちなみに、この「関東煮(かんとだき)」と いう名称、醤油味だったことから「広東煮(かんとんだき)」とよばれ、転じて「かんとだき」となったという説もあります。

単細胞なので、疑問に思ったらいつまでもあるので

今日、やっと検索して理解できました。

これからも、理解できない事柄をあげていきます。

お付き合いの程、よろしくお願いします。
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